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2017年11月29日(水曜日)

救命講習に参加して

カテゴリー: 18時46分32秒

■■■ 石神デイサービスセンター ■■■

11月22日に南相馬消防署にて、GH石神・石神デイの救命講習がありました。心肺蘇生とAEDの使用に関しての研修で、この研修を受けるのが今回が3度目となりました。救命救急の方法も簡素化されシンプルになっており、同じ内容で復習とはなってきていますが、私自身が実際の現場に居合わせる事がなかなかないため、貴重な体験になっています。実際の現場は出血があったり、損傷がひどかったり、状況が危険であったりと考えると講習どうりにどの程度できるのか、考えてしまいます。今後も定期的に講習をうけて、もし現場に遭遇した場合に、できるだけ冷静に対応できるようにしておきたいと思います。                                

 H29.11.29 H29.11.29

【文:西内】

 


2017年11月23日(木曜日)

紅葉ドライブ

カテゴリー: 06時57分47秒

■■■グループホームたんぽぽ■■
 11月13日に鹿島区の寶蔵寺へご利用者と一緒に紅葉を見に行きました。
当日は晴天に恵まれ、風もなく、暖かな日で、お出かけ日和でした。
銀杏の葉は、すでにほとんど散っていましたが、楓は青い葉と紅葉が半々程で、赤い葉と池の水面や緑の葉がとてもきれいな対比になっていました。
ご利用者も落ちた葉を手に取ったり、本堂に向かって手を合わせるなど、思い思いに過され、楽しまれた様子でした。
【文:只野】


2017年11月21日(火曜日)

駆け抜けた半年

カテゴリー: 13時12分12秒

■■■特別養護老人ホーム万葉園■■■
 皆さま初めまして。今年の7月より万葉園ユニット4丁目に介護職員として勤務しております、志賀高史と申します。木々が紅葉から落葉へと変わり、早いもので、11月を迎え年末も近くなりました。
 勤務し始めたころは、他とは違うやり方に戸惑うことも多く、不慣れで先輩職員には多大な迷惑をかけてしまい、独り立ちできるのだろうか?と常に不安に悩まされていました。しかし、気が付けば何とか早番は独り立ちした形となりました。それでも、まだ経験していない状況や事柄に当たったり、同じような指摘を受けてしまい(自分が悪いのですが)動揺して周りが見えなくなってしまったり…。先は茨の道でしょうか。
まだまだ上司や先輩職員には厳しく指導されることも多いですが、数か月でここまで来られたのは上司や先輩職員のご指導あってのことと大変感謝しております。
 気が付けば駆け抜けた半年と感じますが、これからも一日一日をしっかり大事に過ごして参りたいと思います。

【文:志賀】


2017年11月20日(月曜日)

はじめまして

カテゴリー: 16時47分37秒

■■■グループホームたんぽぽ■■■
 
5月からグループホームたんぽぽで働いております。小原と申します。
以前、働いておりました仕事とはまったく異なる介護職に就くのはとても不安でしたが、
職員の方は優しく丁寧に教えて下さり、そして、利用者の方から励ましの言葉を頂いたりして、自分なりに頑張っております。
7月から1人で業務を行うことは心配でしたが周りの方の十分なサポートがあり、なんとか介護職に就き半年が過ぎました。
まだまだ、分からないことばかりですので、皆様ご指導宜しくお願い致します。
また、利用者の方からたくさんのことを学び、良い介護職員になれるよう少しずつ成長していければいいなと思っております。

【文:小原】


社会人半年を迎えて・・・

カテゴリー: 16時42分28秒

■■■特別養護老人ホーム万葉園■■■
 
皆さん、こんにちは。
今年の4月から万葉園で介護職員として働いています渡部晃喜です。
 入社した当時は桜が咲いており、専門学校を卒業し社会人の1歩を踏み出す私を勇気づけてくれたのを覚えています。しかし、今はあまり太陽が顔を出さない夏が過ぎ去り、朝起きるのが辛いくらいの寒い日々が続く季節となりました。皆さまはいかがお過ごしでしょうか?
 さて、上半期が終了し、緊張しまくりの入社当時よりも固さが抜け、ご利用者さまとゆっくりとお話しをしたり、職員の人たちと楽しく会話ができるようになりました。人見知りの私にとっての大きな成長にもなりました(笑)。本当に仕事が楽しく、充実した社会人生活を送っております。
また、プライベートでは学生時代では出入りできなかったお店でご飯を食べたり、遠くに出掛けたりと自分でお金を使うことの楽しさを味わうことが出来ています(笑)。
久しぶりに会う友人に近況報告などをすると「介護やっているのか‼」と驚かれ、「すごいな。」と言ってくれます。その言葉に私は光栄に思います。高校卒業後に「俺は保育士になるんだ」という夢を持ち、専門学校に入学。そして卒業を迎えた時に、介護実習などを体験し、それが「きっかけ」となり、介護の道に進むことを決めました。今となっては「あぁ、保育士になればよかった。」などは決して思いません。それは今が本当に楽しいからです。
 まだまだ半人前ではありますが、持ち前の元気さ、明るさで施設全体を明るくしていきます。様々なことに「挑戦」していき、立派な介護福祉士になりたいと思います。

【文:渡部(晃)】


2017年11月17日(金曜日)

早いもので

カテゴリー: 21時48分12秒

■■■特別養護老人ホーム万葉園■■■
 皆様はじめまして、5月1日より万葉園で介護職員として働かせていただくことになりました渡部と申します。早いもので現在約5か月になるのですが、まだまだ不慣れなところもあって、失敗をしたり、迷惑をかけたりすることが多々あるかと思います。初めて経験する特別養護老人ホームということもあり、はじめはとても不安でした。でも、信頼のおける先輩方や優しいスタッフの皆様のおかげで、今まで何とかやってこられたと思っております。
ご利用者様にもいろいろな方がおり、一括りに介護という仕事の中にも人はそれぞれ全然違い、一人ひとりに真摯に向き合い、その人に合ったニーズを満たしていかなければならないんだなと日々感じております。これからも介護についてもっと勉強をつづけて、いろいろな資格を取り、困っている人の役に立てるような人になるために頑張っていきたいと思っています。
                                                                          

  【文:渡部(毅)】


2017年11月15日(水曜日)

今日は注射の日

カテゴリー: 09時43分40秒

■■■原町東地域包括支援センター■■■ 

朝夕の寒さが身に染みる季節となりました。
皆様いかがお過ごしでしょうか。
私事ではありますが、今これから職場にて
インフルエンザの予防接種の予定で、ただ今ドキドキMAX中です。
いくつになっても注射は怖いです・・・。
それでも注射以上にインフルエンザの感染は怖いので毎年恐怖に打ち震えながら
予防接種に挑んでおります。
過去に1度だけインフルエンザに罹患したことがありますが、予防接種を受ける前だったために、40度の発熱と全身の筋肉痛、例えようもない倦怠感に襲われ、3日間苦しんだ記憶があります。
私たちは高齢の方たちと関わる職業の為、ウイルスの保有者とならないように常に予防を心掛けなければなりません。

接種終わりました。
全然痛くなかったです。
来年も再来年も予防接種を受けようと決意を新たにする私なのでした。
そういえば、肺炎球菌ワクチンも接種してから5年・・・
年明けくらいに打たなくてはなりません。
注射はほんの一瞬で、実際そんなに痛いわけではありません。
ブログをご覧の皆様は予防接種は受けられてますか?
予防接種については賛否両論聞かれますが、私は毎年受けていこうと思っています。

 【文:佐川】

 

 

 

 


2017年11月14日(火曜日)

初めまして

カテゴリー: 13時34分47秒

■■■特別養護老人ホーム福寿園■■■

 4月に入社し、8か月が過ぎようとしています。学生時代よりも時間の流れがとても早く感じ、一日24時間では足りないくらいです。仕事をしているとあっという間に一日が過ぎてしまい、戸惑いながらも毎日切磋琢磨しています。

 私は小さい頃から祖父と暮らしており、体調を崩したり怪我をして苦しんでいる姿を一番そばで見てきました。そんな姿を見て、いつか大好きな祖父が介護を必要とした時は、私が力になりたいと思うようになったのがきっかけで、介護の仕事に興味を持ちました。そして、介護職員不足が慢性化しているこの地域に貢献したいと強く思い、この法人を選びました。

しかし実際に現場に出てみると、正直思っていたより何倍も辛く大変な事ばかりです。入社したばかりの頃は、何をしてもうまくいかず、理想と現実の差にギャップを感じ毎日一人で悩んでいました。それでもくじけず今こうして頑張れているのは、先輩職員や同期の支えがあったからだと思います。

高校卒業後すぐに社会に出た私は、右も左も分からず職員の皆さんには沢山迷惑を掛けてしまいましたが、見放さず指導して下さり本当に感謝しています。指導のおかげもあって、少しずつですが、仕事にやりがいを感じたり楽しいと思う事が増えてきました。

 最近は毎日仕事に追われ、時間ばかりを気にするあまり、それぞれのご利用者様に合った丁寧なケアができているのか不安になる時があります。これからは、今まで以上にご利用者のお話を傾聴し、もっと寄り添ったケアができるよう努力していきたいと思います。そして、一日でも早く一人前の介護職員になれるよう、日々成長していきたいです。

【文:七宮】


ありがとうございます

カテゴリー: 13時33分00秒

■■■特別養護老人ホーム福寿園■■■

 私は、10年程前から福寿園で介助員として5時間勤務をしていました。

東日本大震災で新潟県へ避難し、1年間福寿園を離れました。その間、当時の副施設長が、「南相馬へ戻る時があるなら、また福寿園で働いて欲しい」と声を掛けてくれました。その言葉が私にはとても嬉しくて、避難先から戻って直ぐに福寿園に復帰しました。

 上の子供も中学生となり、色々な挑戦がしてみたくて、5時間勤務から、職員として2年ほど前から常勤で働くようになりました。

 40歳を迎えてからこの仕事を始めた私にとっては、体力的に辛いです。毎日、出勤時間も違えば、エリアの仕事だったり、入浴業務だったり…。

 でも、この仕事をしていて良かった、楽しいと思えるのは、周りのご利用者の方々に声を掛けてもらえることです。周りの方々に元気をもらっているからこそ、今の私があるのです。もちろん、職員の皆様にも声を掛けていただいて

 皆様、ありがとうございます。

【文:岡田】


2017年11月7日(火曜日)

石神デイサービスセンター大運動会

カテゴリー: 17時20分31秒

■■■ 石神デイサービスセンター ■■■
 秋も深まりデイサービス恒例の大運動会が開催されました。屋内での開催ではありましたが、晴天に恵まれて秋晴れの中での開催となりました。
 競技種目は、ボール送り、紅白玉入れ、パン食い競争、職員による椅子取りゲームと進めていきました。紅白に分かれて、それぞれに負けてたまるかと熱のこもった白熱した運動会となりました。利用者さん、職員共に怪我もなく楽しい運動会となりました。
 パン食い競争では、普段杖を使用して歩行されている利用者さんが、何も使わずに走り出した瞬間は、ハッとしましたが元気な姿を見ることが出来て良かったと感じた瞬間でもありました。職員の椅子取りゲームでは、職員の本気の姿に利用者さんからも、本気の応援、沢山の笑い声を頂きました。

H29.11.6【文:中原】


2017年11月4日(土曜日)

【秋の大運動会】

カテゴリー: 12時22分15秒

■■■福寿園デイサービスセンター■■■

 

デイサービスでは、10月行事【秋の大運動会】を1012日(木)〜14日(土)の三日間開催しました。競技に入る前に全員(利用者様・職員)でラジオ体操を行ってから競技に臨みました。

『競技1・玉入れ』例年より籠の高さを高くしたため利用者様からは、「高くて入れづらいよ〜」との声がありましたが、始まるとお手玉を両手に5.6個持ち一気に投げ入れる方もおり、見る見る内に籠の中がいっぱいになっていました。『競技2・PK戦』普段のレクリエーションよりバージョンアップした事によりゴールを決める事は少し難しかった様ですが、選抜の利用者様は皆さん真剣に取り組んでいました。『競技3・仮装競争』利用者様にはちょっと休んで頂き職員が仮装を行い利用者様に笑って頂きました。『競技4・何でもリレー』輪投げ、お手玉、ボール等を隣りの方にリレーし早さを競って頂きました。普段の表情とは違って、皆さんに楽しんで頂きました。

デイ運動会.JPGデイ運動会.JPGデイ運動会.JPGデイ運動会.JPG

【文:鈴木(仁)】


2017年11月3日(金曜日)

今年もあと2ヶ月

カテゴリー: 03時51分17秒

■■■特別養護老人ホーム福寿園■■■

 

 秋も深まり、最近は朝夕の肌寒さからなかなか布団から出られない日が増えてきました。

今年もあと2か月ほどです。早いものですね…。

わかばエリアでは、寒さに負けず毎日たくさんのショートステイのご利用者をお迎えしています。まだまだデイサービスのようにはいきませんが、余暇時間を楽しんでいただけるよう、カラオケやゲーム等レクリエーション活動もより充実していければと思っています。

今後もたくさんのご利用者に来ていただけるよう、そして楽しく過ごしていただけるよう、職員一丸となって頑張って行きます。

 

 

おやつ1 おやつ2

 

【文:只野】


2017年11月2日(木曜日)

より良いサービスの提供を目指して

カテゴリー: 13時13分38秒

■■■福寿園居宅介護支援センター■■■

 10月30日に苦情受付担当者研修に参加してきました。研修では苦情解決制度の仕組みと意義、福祉施設をめぐる法的諸問題、苦情相談事例から学ぶ福祉サービスの向上について学んできました。

 「苦情」というとマイナスなイメージで捉えがちですが、事業者は「苦情」を「要望」「ニーズ」として捉えることが大切とのお話がありました。苦情から学ぶ改善や工夫はたくさんあり、適切な苦情対応はご利用者やご家族の福祉サービスに対する満足感を高めることや権利侵害の防止が期待されます。また、事業者は、サービス改善のチャンスとして、サービスの質の向上に活かすことが求められます。

 苦情の内容として、情報や説明不足が挙げられることが多いそうです。介護支援専門員としてご利用者やご家族へ制度やサービス、ケアプラン等について説明させていただきますが、情報提供や説明が十分できているのか…と日々の業務を振り返りました。日頃からご利用者やご家族とのコミュニケーション図り、分かりやすく丁寧な説明を行うとともに、意見等を出していただける環境を作っていきたいと思いました。

【文:平田】





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