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2016年7月24日(日曜日)

おやつ作り

カテゴリー: 14時12分33秒

■■■特別養護老人ホーム福寿園■■■

 先日、せせらぎエリアでは、利用者の方々のご家族を招いて、

一緒にフルーツポンチ作りを行ないました。

ご利用者の皆様には、果物を食べやすい大きさに切り、それを混ぜて、

最後に盛り付けるなどの工程をそれぞれ担当して頂きました。

ご家族と一緒に作業をしたり、試食をされる等共有した時間を過ごさ

れて、大変喜ばれていた事が印象的な1日でした。

せせおやつ1せせおやつ5

せせおやつ3せせおやつ4

せせおやつ2

  【文:渡部】


2016年7月22日(金曜日)

はじめまして

カテゴリー: 09時38分21秒

■■■原町東地域包括支援センター■■■

今月から、事務補助員として配属されました、吉井と申します。
今年の4月に、南相馬に引っ越し、新しい土地にもようやく慣れてきたところです。
新しい職場で、ドキドキしながらの毎日ですが、皆さんにいろいろ教えてもらいながら頑張っていますので、宜しくお願い致します。
今週末は、野馬追ですね。まだ拝見したことがないので、ぜひ行ってみたいと思います。

これから夏本番ですが、皆さん体調など崩さずに、水分補給をしっかりして乗り切りましょう。

【文:吉井】


2016年7月19日(火曜日)

熊本派遣事業を終えて

カテゴリー: 15時15分56秒

■■■特別養護老人ホーム福寿園■■■

【1】
5月29日より6月6日まで熊本地震による応援職員派遣として熊本市東区にある軽費老人ホーム暁荘(あかつきそう)に行って参りました。
福岡空港に降り立ち新幹線で熊本に向かっている最中の車窓より倒壊している家屋は見当たらず、屋根の上にブルーシートを掛けている箇所が多く目に入りました。都市部ではどのような状態になっているのか、地震の状況を伝えていたテレビの内容を思い出していました。しかし、実際に熊本駅に着くと駅構内や駅ビル、駅前のロータリー周辺は2度大きな地震があったとは全く感じられず、店も開いており多くの人や車が行きかっていました。
タクシーにて派遣先の暁荘に到着し施設長より「休止中で使用していないデイサービスホールを福祉避難所として開放しているので、その避難所に避難されている方の見守り対応をして欲しい」との業務の説明を受けました。
私が熊本に就いた5月末時点での避難者は男性1名、女性1名の2名のみ、震災前はそれぞれ自宅で独居生活を送っていた方々でした。地震により室内の物が散乱し生活出来る状態ではなく、片付けが終了して自宅に戻るまでの間この避難所で生活している、との話を受けました。
 応援職員に対する業務の依頼内容は、避難所となっているデイサービスホールから暁荘食堂までの移動時の見守り付き添い(毎食の食事は隣の棟の暁荘食堂で摂る事になっている)と、入浴希望時の浴室準備(ボイラー室とスイッチ操作の説明)のみで、話し相手等、他は自由にしてもらって構わない、との事。
 お二人とも自宅の環境が整えばいずれは戻る予定でいるので、震災前のように自分の身の回りの事は自分で行うよう、暁荘施設長よりお二人がこちらの福祉避難所に来た際に話をしてある状態でした。
 自己紹介や挨拶をしお話を伺っていると、お二人ともご自分がおかれている状況を把握しており、私にやってほしい事はあるか?お手伝いする事はあるか?と伺っても「自分で出来るから大丈夫。何か頼みたい時にお願いするから。心配してもらってありがとう」等の返事が返ってくるばかりでした。
 食事の時間は施設として決まっているが、それ以外ではご自分の生活ペースがあり、自分でタクシーを手配して受診に出掛けたり、テレビを観たりして過ごされていました。
 一日一回お二人が横になっている時に共同で使っているトイレの清掃をし、自宅の片付けや受診等でお二人が不在の時にはデイサービスホール内の清掃を行っていました。
 時間がある際には暁荘に向かい職員さんに手伝う事はあるか聞くも、こちらとしては避難所の見守りとして応援を依頼しているので施設側は大丈夫です、との返事が返ってくるばかりでした。
 私が熊本へ向かう連絡が来たのは2日前の夕方でした。応援施設を含め現地の情報も乏しく急な事で不安が募りましたが、自分自身の東日本大震災時の状況を思い出し、万が一に備えて色々な必要品を揃えて持参したが熊本市内の復興復旧は早く、実際に現地で過ごしていた中で、日常生活で不自由を感じる事は特にありませんでした。

【文:北原】

【2】
熊本地震発生後、熊本応援派遣参加意向確認について、迷わずに参加意思を記入しました。福寿園でも、社会福祉協議会を通じて「応援職員」の依頼を行い、全国から多くの支援を受けてきました。また、熊本県の女性1名からも、長期にわたるボランティア活動支援を受け、今日の福寿園があります。私自身が東日本大震災で学んだことは、「普通の日常を過ごせる事の素晴らしさ」と、決して「恩をかえす」ことではなく、「力を必要とする場所があり、可能ならばその力になる」ことです。この学びを活かすべく、私は平成28年6月3日から6月19日の17日間、熊本県益城町にある「特別養護老人ホーム いこいの里」に応援派遣ボランティアとして参加してきました。
 6月3日、飛行機と新幹線を乗り継いで熊本市に到着し、熊本駅からは市電に乗り最終地である健軍町まで行きました。その間、自身の目には熊本地震による大きな爪痕は映りませんでしたが、健軍町からタクシーに乗り目的地である「いこいの里」に向かう途中、少しずつ震災による家屋の倒壊、道路の陥没、電柱の傾きなどの状況が多く目に映り、改めて震災の怖さと自然の驚異を感じることとなりました。
 施設に到着し、施設事務長から、施設内の通所サービスフロアを使用している福祉避難所での活動であること、避難者はいずれ在宅に戻る方達であることの説明を受けました。私は、その説明を受け、「自宅で生活できるよう力になる」意識を持って17日間取り組んできました。
 6月4日、いよいよ福祉避難所での活動が始まりました。避難者に挨拶と自己紹介をすると、全ての避難者が「そんな遠い所から…ありがたい。」や「福島も大変だったのに…。」と、感謝と気遣いの言葉を掛けて下さいました。避難所には、避難所から仕事に通勤している方、毎週決められた曜日に福祉サービスを利用される方、自宅の片付けに行くため日中は不在とし夕方に戻ってくる方など、震災により様々な事情を抱えた方々がいらっしゃいました。避難所での活動内容は、避難者との関わりの中から「その方に必要なこと」を見つけ出し、「在宅生活でも継続してできるためにどのように避難所で関わりを持つのか」について、他の派遣職員と相談しながら避難者に必要な声掛けや関わりを決定していきました。避難所で活動するスタッフは、益城町職員の方、熊本県職員の方、山梨や鳥取など他県の職員の方、共同支援ネットワークの方、そして私達老施協からの応援派遣職員が、それぞれ早朝から夜21時頃まで交代制で勤務していました。互いに何をどのようにすればいいのか分からない環境の中、スタッフ同士が声を掛けあい、協力しながら活動する事が出来たと思います。
約2週間という短い期間でしたが、避難者の皆さんは、「阿部さん…。」と名前で呼びかけてくれるようになり、震災前の益城町の様子や震災時の自宅の状況や地域の状況などを細かく教えて下さいました。
応援するために派遣された私でしたが、避難者の皆さんやいこいの里の職員の皆さん、一緒に活動した派遣職員の皆さんに支えられながら派遣期間を過ごすことができました。本当にありがとうございました。
これからも、1日も早い熊本県の復興と被災された全ての方のご多幸を願っております。

【文:阿部】

【3】
東日本大震災から5年が経ち、福寿園に24年10月から26年3月までの約一年半の期間、応援職員を迎え多大な支援のもと現在まで復興・復旧してまいりました。大分落ち着きを取り戻したそんな中、4月に起きた熊本での震災をテレビで見ており、他人事と思えず、「自分も何か出来る事はないか。」、「何か恩返し出来ないか。」などと考えていたところに今回の応援派遣事業の募集がありました。私自身「ぜひ自分も被災地に行き被災地の方々の為に力を使いたい」という気持ちで募集に手を挙げ、その後老施協からの依頼があり、6月18日私は熊本県上益城郡益城町にある特別養護老人ホームいこいの里にある仮設福祉避難所に派遣を受け7月4日までの16泊17日の期間支援してまいりました。
熊本駅で新幹線から降り立つと、熊本市内は大きく目立った被災状況は見て感じられませんでした。しかし益城町に入ると状況は一転し建物がつぶれていたり、道路は地割れを起こしていたりという状況でした。いこいの里に着き避難所を見ると、デイサービスフロアの3分の1程度のスペースと会議室を使用しておりました。
そこでの支援内容は被災者のお茶準備や感染予防の為のトイレやフロア清掃、食事準備や後片付け、支援物資の在庫確認と必要物を県庁職員または町役場職員へ伝え発注依頼するなどをしておりました。その他福祉避難所という事もあり、避難者の中には服薬の内服忘れがありそうな方もおられる為、服薬内服の声掛け確認やデイサービス等を利用していない方の入浴声掛けと入浴中の安全の確認、入浴終了後の浴室・脱衣室の後片付けや着替えた衣類の洗濯声掛けと洗濯機の使用方法が分からない時の洗濯支援等を主に行ってきました。支援始めの頃は避難者一人一人の顔と名前が一致しないうえに介護をするというより自宅に戻って変わらない生活を送れるようにという自立支援を目的としていた為、関わり方などに多少戸惑いを感じました。2、3日過ぎると少しずつ顔と名前が一致しはじめ、被災者の方々と関われるようになってきました。一週間が経とうとしたある日、雨が続いていた日々の中、雨が止んだひと時に避難者の方が「駐車場にある花壇で育っていたミニトマトの様子を見に行く」とのことで一緒に付き添って見に行きました。そこでは青く実を成しており、「あかくなったら草野君も食べていかいんよ。」と言われ、帰省日の朝その方と外へ行き被災地の過酷な環境でも元気に育った夏の味を美味しく頂きました。
帰省日の朝、避難者の皆様に別れの挨拶に回ると「こっちにそのまま住んだらいいたいね。」や「本当にお世話になって忘れないたい。」と言って下さる方もいらっしゃれば、「ありがとうございました。」と涙ながらに握手をする方もおり、「避難者の方々の不安を取り除くことは完全には無理だとしても少しでも役に立てたのかな」と感じました。
今回熊本へ行き関わった方々の事を忘れないことはもちろんの事、普段自施設での自分自身の利用者との関わり方が過剰介助になっていないか、出来る事は可能な範囲で行っていただくといった普段のケアに関わっていく事の基本を見直すことができました。今回の経験を大切にし、今後のケアや新人・職員育成に活かしていきたいと思います。

【文:草野】

28熊本11

市街地のマンホールが浮き出ている。

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避難所の段ボールベッド。

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避難所のみなさんと一緒に。

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デイサービスの一角での福祉避難所事務所。

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応援職員と一緒に。

 


2016年7月14日(木曜日)

年に一度の振り返り!?

カテゴリー: 09時56分17秒

■■■特別養護老人ホーム福寿園■■■
福寿園では書庫にある保管年数の過ぎた文書を毎年6月に廃棄するようにしています。
この作業を行わないと前年度分を書庫にしまう事ができなくなってしまうので、スペース確保のためにも必要な作業となっています。
文書は、文書取扱規程によってそれぞれ保管年数が決まっていますので、保管年数の過ぎた文書を書庫から出して廃棄していくだけなのですが…とは言っても、廃棄するものは仕訳伝票から車両運行日誌まで様々で…それは膨大な量となります。そのため、どんどん進めていかなければいけないのですが、大掃除中にアルバムを見つけてなかなか先に進まない!!ということがあるように、廃棄する文書の中に過去自分が担当していたものを見つけると「この会計担当してたんだ〜!」、「この頃こんな失敗したなぁ…」と当時を思い出したり、一緒に作業している職員とも「この時こんな事あったね…」と話をしたりと多少の寄り道はありましたが、今年も無事に終了しました。
 日々業務をしていく中では、現状に手いっぱいでなかなか振り返るということはできていないのではないかと思います。ただ、今の業務が何年か後に自分で見た時に恥ずかしくないように、まずは日々の業務を1つずつ正確にやっていかないといけないなぁと改めて思うことができました。

【文:中橋】


2016年7月13日(水曜日)

「研修に参加して」

カテゴリー: 23時18分21秒

■■■特別養護老人ホーム福寿園■■■

 

南相馬福祉会に採用となり早くも4年が経ちました。今年2月に認知症介護実践者研修に参加してきました。5日間の講義を終え、自己課題を設定し約1ヶ月間、学んだものを実践することで計画を立てました。私は、「着替えは居室で行い、過介護ではなく自発的に着替えをやってもらう」という計画を立案しました。1ヶ月の実践結果としてETさんは、職員の声かけに対して理解して着替える時・理解できなくまったく着替えようとしない場面が見えてきました。KKさんは、パジャマを手渡すと自発的に着替えを始められる。ズボンの上げ下げの介助になり、終盤には、ズボンもスムーズに着替えることができるようになり、脱いだ衣服をタンスの上に置くようになりました。

過介護を行うことによって本人のやる気を失わせてしまい、介助のやり方で出来る事も出来なくしてしまう事を学びました。今後の対応としてご利用者の事を考え出来ることを奪わないケアを実践していきたいと感じました。

【文:渡部()


2016年7月12日(火曜日)

「今年もアツーイ夏がやってくる!!」

カテゴリー: 18時49分10秒

■■■福寿園ヘルパーステーション■■■

 間もなく梅雨も明け、毎年のことながらアツーイ夏がやってこようとしています。夏になると「体がだるい」「すぐに疲れる」「やる気や集中力が無くなる」等と言ったいわゆる夏バテになりやすい時期でもあります。
 そんな時期を乗り越えるためにも、爐茲寝て、よく食べて、よく動いて瓩竜則正しい生活を心掛け健康を維持していきたいと思います。また、笑顔を絶やさず元気よくご利用宅へ訪問し、楽しい時間を提供していきたいと思います。

【文:佐藤(悠)】


2016年7月7日(木曜日)

体調管理は大事ですよ〜

カテゴリー: 17時28分07秒

■■■原町東地域包括支援センター■■■

今回6月担当でしたが、日々の業務に負けてしまい、月遅れとなってしまいました。すみません。
皆様お体の調子はいかがでしょうか?
この季節、梅雨のじめじめとした気候で体調を崩してしまいがちですが、水分をしっかり摂り脱水に注意してくださいね。また時期的に食中毒の危険性が高まっている為、食料の保管方法等注意してください。

〜皆様にお知らせです〜
H28年7月13日(水)午後1時30分〜午後3時迄 南相馬市消防署にて、「家庭内で起こり易い高齢者の事故とその対応方法について」消防署職員による講話・救命実技講習があります。自
分自身・大切な家族を守る為にも参加お待ちしております。資料等の準備がありますので、電話にてご連絡お待ちしております。

連絡先:34-3390 担当:川村・亀井

天候不順で体調管理難しいと思いますが、お体ご自愛ください。

 
【文:亀井 】


2016年7月6日(水曜日)

【七夕】

カテゴリー: 17時25分36秒

■■■グループホームたんぽぽ■■

 

 77日は、七夕「たなばた」または「しちせき」とも読まれるそうです。

日本のお祭り行事で、五節句のひとつなんだそうです。

毎年、たんぽぽでもご利用者と職員が一緒に折り紙などで、いろいろな七夕飾りを作成し、色鮮やかに飾り付けを行います。

短冊には、それぞれ願い事を書き、星に祈りながら笹の葉に吊るしました。

「どうか、たんぽぽご利用者の願い事が叶えられますように!」

【文:石橋】


2016年7月3日(日曜日)

あっという間に・・・

カテゴリー: 09時02分56秒

■■■ 石神デイサービスセンター ■■■

 石神デイサービスで、介護主任をしております「舟山」です。
以前は梅雨が明けたら夏日が到来していたのに、最近は梅雨を忘れたかのように連日猛暑が続きます。

 さて、昨年異動で石神デイサービスに来てから早いもので1年が経過しようとしています。特老からの異動でもあり、十数年前にデイサービスで働いたことはあってもトコロ変わればと申しまして、慣れるまでは大分時間を要し職員・ご利用の利用者様には大分ご不便をおかけ致しました。

一年間、デイサービスの雰囲気や職員・利用者さんのパワーに押されながらも我武者羅にやってきたことで、ご利用の皆様にも顔を覚えて頂けたようです。

今後は、少しでも頂いたパワーをお返し出来るように、より一層頑張っていきたいと思っています。                               【文:舟山】

H28.7.3

 


2016年7月2日(土曜日)

「はじめまして」

カテゴリー: 13時45分57秒

■■■福寿園デイサービスセンター■■■

 

先日、福島県も梅雨入りし、雨に濡れる紫陽花が美しい季節になりました。
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月からデイサービスで介護職員として働いております、村田舞子です。
初めの1〜2ヵ月は、送迎、添乗員など、様々な慣れない業務にとまどいました。先輩職員に教わりながら、業務を行う事で精一杯な日々でした。体調も崩してしまい、職員や利用者さんに、ご迷惑をかけてしまう事もありました。
3ヶ月目に入り徐々に業務にも慣れてきました。職員の皆さんにご指導頂き何とかやっております。
デイサービスを利用して下さる利用者の方々にも、沢山の笑顔と励ましをもらい、充実した日々を過ごしています。
1日も早く業務を覚え、一人前として働けるように頑張っていきたいと思います。 

28年デイはじめまして.JPG

【文:村田 】


2016年7月1日(金曜日)

「ロービームとハイビーム」

カテゴリー: 09時31分37秒

■■■福寿園ヘルパーステーション■■■

先日、運転免許の更新のため福島免許センターへ行ってきました。今回も優良運転者(ゴールド免許)だったので30分の講習を受けた後、新しい免許証をもらうまで短い時間で済みました。
講習では、県内の交通事故の発生状況のほかに、夜間走行のライトの切り替え(ハイビームとロービーム)の使い方の説明がありました。対向車や前方車がいる場合以外はハイビームでの走行が基本なので切り替えを忘れないよう気を付けること。昨年はロービーム走行で歩行者の発見が遅れて事故になったケースが多かったそうです。(運転していると目立ちにくい服装をしている歩行者を見かけることがよくあります)
仕事で運転する機会が多いからこそ日々の体調を整えながら、慎重な運転を心がけて次回もゴールド免許を目指したいと思います!!

【 文: 片平 】





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