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2008年3月31日(月曜日)

【最近の事件から】

カテゴリー: 11時44分39秒

■■■特別養護老人ホーム万葉園■■■

 

無差別殺人事件が続いている。「人を殺してみたい」等の理由から何の落ち度も無い人々が無念の死をとげている。何でどうしてこんな事が出来るのか理解で出来ない

 

身近に人の死に接していないからか、家族との会話が無いのか?

 

娘も1歳になる子供がいて今年4月に二人目が生まれるが、夫婦仲良く・家族間の会話を多く持ち、命の大切さを教えていって欲しい。

          【文:小野】


2008年3月18日(火曜日)

気持ちを重ねて・・・

カテゴリー: 08時53分24秒

■■■特別養護老人ホーム 福寿園■■■

 

三月に入り、中庭の花壇にチューリップの芽が出ているのを見つけました。少しずつ春の訪れを感じる今日この頃、まだまだ、風邪やインフルエンザに注意しなければと思います。

さて三月といえば、女の子の節句!雛祭りがあります。娘が健やかに育ってくれますようにと思いながら主人と飾り付けをしました。実家の母も同じような気持ちで私が嫁ぐまで飾り付けていてくれたのでしょうか?と、今更ながら母親になりゆっくりと両親の気持ちが理解できるようになりました。

来年は、娘が三つになるので一緒に、雛人形を飾りつけできたらいいと思います。

【介護職員:安斎


2008年3月10日(月曜日)

リフレッシュされた心⇒プライスレス!!

カテゴリー: 16時16分44秒

■■■特別養護老人ホーム福寿園■■■

 

新年を迎え早くも3月になりました。

まだまだ寒い日が続きますが、暦の上ではもう春ですね。

そして、私は先月の終わりに職員旅行で大阪へ行ってきました。

南の方は暖かいと思っていましたが、寒かった・・・しかも強風にみまわれさらに雪。

1泊2日というハードスケジュール、それと悪天候の中でしたが大都会大阪を満喫しリフレッシュ、くいだおれる事ができました。

これから、また心気一転!

利用者のみなさんと楽しく笑顔に過ごせるようがんばるぞぉ〜。

 

【文:高野】


時は過ぎれど

カテゴリー: 16時14分34秒

■■■特別養護老人ホーム福寿園■■■

 

今年も早いもので、もう3月です。

暖かい日が続いたせいか、チューリップの球根も一気に芽を出し始めました。

さて、先月は「節分」がありました。毎年、何気なしに行っている行事ですが気になったので「節分」について詳しく調べてみました。基本的に「豆まき」とは、「鬼に豆をぶつける事により、邪気を追い払い一年の無病息災を願う」という意味合いがあり、日本では穀物や果実には「邪気を追い払う霊力」があると考えられていた為、豆を蒔く事で豆の霊力により邪気を払うという意味合いも含まれているそうです。それから、炒った豆を撒き、蒔かれた豆を自分の年齢の数だけ食べると言われていますが、自分の年齢よりも1個多く食べると体が丈夫になり風邪を引かないというならわしもあるそうです。

 豆まきは平安時代から始まり、「寺社が邪気払いに行った豆打ちの儀式」を起源としたものでとても古い歴史があります。このような日本の伝統行事を今後も大切にし「親から子、子から孫へと、いつまでも残してゆく」という「心」を大切にしてゆきたいと思いました。

 是非、みなさんも来年の豆まきでは「自分の年齢+1」の豆を食べ、一年の健康を願って下さいね。

 

【文:岩倉和恵】


【ひな祭り】

カテゴリー: 14時43分06秒

■■■グループホームたんぽぽ■■■

 

 たんぽぽでは 33日ひな祭りの行事として ケーキ作りをしました。

 

 利用者全員で3班に別れ 好きな様に飾り付けをし 歌を唄い会話をしながら出来上がったケーキを食べ楽しいひとときを過ごしました。今年は7段の雛人形も飾り人形をバックに記念撮影をしました。

 

高橋

 

 私も大きくなった娘がいますが娘より親の満足で毎年人形を飾りお祝いをしています。

          【文:高橋】


2008年3月3日(月曜日)

寸劇

カテゴリー: 19時10分08秒

■■■福寿園デイサービスセンター■■■

 今年になって、初めての職員の寸劇を、一週間行った。劇のお題は、「おおかみと七ひきの子やぎ」。節分という事もあり、おおかみを鬼に変えて演じました。アドリブだったので最後にはエスカレートし、だんだんとおもしろくなっていったので、利用者さん達から拍手喝采を受けました。

【文:栗原 典子】





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