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2006年2月26日(日曜日)

紅梅

カテゴリー: 17時06分07秒

■■■特別養護老人ホーム梅の香■■■ 

 皆様いかがお過ごしですか?カレンダーを見れば3月になりますね。寒さと毎日の業務で気が付かなかったのですが、ふと休み時間に外に出てみると、梅の香と言う名の通り、蕾を付けた梅の木が花を咲かせていることに気付きました。施設内の中庭には紅梅の庭があり、梅の木が植えてあって毎年花を咲かせ、利用者の皆様と眺めています。皆さんもカレンダーなどで季節を知るだけでなく、身の回りのふとした小さな何かで季節を感じるのもいかがでしょうか?

                                       

                      【文:根本】


体の調子はどうですか?

カテゴリー: 17時03分17秒

■■■特別養護老人ホーム梅の香■■■

 

健康に気を遣っていますか?

どちらかというと私は何も考えていませんね。

ですが今日は職場の健康診断に行って来ました。

自分では悪いところはないと思っていても、病院の雰囲気というのは好きになれません。

煙草も吸いますし、お酒も飲みます。

仕事以外では体を動かすこともしていません。

とりあえずは何も指摘されずに帰って来ましたが、そろそろ自分の体を大切にしなければならない歳になってしまいました。毎日を楽しみつつ、健康にも気を遣いながら今日も一日頑張りましょう。

 

                      【文:鈴木】


働く妊婦パート2

カテゴリー: 16時57分45秒

■■■特別養護老人ホーム梅の香■■■

 

もうすぐ妊娠6ヶ月になる妊婦です。胎動は、まだわからないので、「赤ちゃんは元気かな?」と、毎週でも!?毎日でも!?超音波で調べたい…と密かに思いつつ(笑)過ごしています。最近、少しずつお腹も大きくなってきて、食欲も増してきた分、検診日の体重測定にビクビクしています(^_^;)

 今回初めての妊娠ということもあり、正直仕事に対して不安がありました。現在、安定期に入り体調もだいぶ落ちつきましたが、それまでは、切迫流産・体調不良があり、その度に休暇を頂いたり、勤務時間を変更・調節していただいたりと周りのスタッフのみなさまに支えられ何とかやってくることができました。本当にありがとうございます。

現在は、他の職員の方々の温かい協力に感謝して、仕事を続けています。利用者の方々にも「赤ちゃん元気?」と気にかけていただき、今回の妊娠という出来事を通して人と人との関わりあいの大切さ、思いやりの大切さに改めて気がつかされました。今後は、今回感じたことを胸に、よりいっそう仕事に力を入れ、温かい介護を実践していきたいと思っています。

                   【文:川田】


2006年2月19日(日曜日)

木幡 隆子

カテゴリー: 16時12分50秒

■■■特別養護老人ホーム福寿園■■■   

 まだまだ寒い日が続きますが、皆さん風邪などはひいていませんか?

世間では徐々にインフルエンザの感染者数は減ってきているようですが、まだ油断は出来ませんね。

ウチの旦那さまも2月に入ってインフルエンザに感染し、ようやく回復してきたと思ったら、今度は感染性の胃腸炎とやらにかかってしまいまいた。2月は会社を休みがちの日々でした。

同じ家で生活し、同じ物を食べているのに、私の方は何とも無い。風邪ひとつひく事なく元気に仕事をしております。

旦那さま曰く「お前の分の風邪をもらってやってるんだ、だからお前は元気にしていられるんだぞ」な〜んて言ってますがね(笑)。

↑それはどうだか分かりませんが、元気な体に産んでくれた母親に感謝です。

                     【文:木幡 隆子】


2006年2月18日(土曜日)

快眠枕が梅の香にやって来た!

カテゴリー: 16時43分24秒

■■■特別養護老人ホーム梅の香■■■

 

去る2月7日(火)、あぶくま信用金庫さんより「低反発ウレタン快眠枕」の贈呈がありました。

 利用者の皆さんがあぶくま信用金庫さんに年金の振込口座を設けていることから、今回枕の贈呈となったとのことです。利用者の皆さんがこの枕でぐっすり眠り、健康で長生きして欲しいとの行員の皆さんの願いがこもっているこの枕、利用者代表で枕を受け取られたTさんも、いつにもましてはりきっておられ終始笑顔で受け取られていました。贈呈式に駆けつけた他の利用者の皆さんも手にした箱の中身が気になった様で、話の途中で振ってみたり、箱を開けようとしてみたりと、こちらもいつにも増して興奮され、喜ばれていた様でした。中には、ユニットに戻ってから枕の手触りを確かめ、他の利用者さんに「うんといいど!」と笑顔で勧める利用者さんもいた様です。枕と共に利用者さん達の笑顔も運んできてくれたあぶくま信用金庫の皆さん、本当にありがとうございました。

                     

                     【文:二階堂】


2006年2月17日(金曜日)

【はじめまして】

カテゴリー: 11時10分50秒

■■■特別養護老人ホーム万葉園■■■

 

 「花より団子!!」「色気より食い気!!」これは、私が、よく思うことです。

 

 そのとおり、私はよく食べます。ただ、回数ではなく量を食べるのです。

 

 小さい頃は、人の半分程しか食べない子だったのが、いつの間にかこんなに食べるようになってしまって…友達や職場の人から、「いつ見てもすごいね。」とか、「食べなくなったら津野さんじゃなくなるね。」と言われます。たくさん食べて、よく睡眠をとり、エネルギーを蓄えて張り切って仕事をしていきたいと思います!

                  【文:津野


2006年2月11日(土曜日)

働く妊婦

カテゴリー: 15時30分19秒

■■■特別養護老人ホーム福寿園■■■ 

 今月7日より3人目出産の為、出産休暇に入らせていただきました。

思えば専門学校新卒で福寿園に入って早数年。その間に2度の妊娠・出産を経験させていただき、我が家は福寿園と共に成長している様な気がします。

 

 今回の妊娠中もお腹の子は母親思いなのか、どんなに母が働いても何事も無く育ってくれているようでありがたいかぎりです。

 

また仕事中は他の職員さんに気を使っていただいてありがとうございます。

これから妊婦になる方、出産される方、働くママ達へ。

家庭と自分を大事にしつつ、時には家族に甘えてお互いがんばりましょう。

                     【文:刀根友美】


節分

カテゴリー: 14時09分55秒

■■■特別養護老人ホーム梅の香■■■ 

23日の節分、「梅の香」でも豆まきが行われました。外は、大雪に見舞われましたが、施設内は寒さを吹き飛ばす様な、明るい声が聞かれました。鬼に扮した、職員が各ユニットを廻り、利用者の方々に落花生を投げて、頂きました。「鬼は、外―!福は、内―!」と、普段大声を上げない、利用者の方も、この日ばかりは違い、鬼を目掛けて、必死に落花生を投げつけておりました。利用者の方々の、貴重な一面を見る事が出来ました。節分の豆まきのお陰で、きっと「梅の香」には鬼が去り、福が舞い込んでくるはずですね。

                                

                      【文:斉藤】


2006年2月9日(木曜日)

【村田です】

カテゴリー: 12時16分25秒

■■■特別養護老人ホーム万葉園■■■

 

 いつも元気に施設を走り回っています。走りすぎて注意を受ける事もしばし。この日頃鍛えた足で、次の北京オリンピックに出場したいと思います。夢の日本人初の短距離金メダル!!と毎日妄想している今日この頃です。現実は走る事ままならず、一生懸命走っていても、利用者の車椅子に勝てない位です。そんな俺を見て、いつも利用者が温かく応援して下さっており、どちらかと言うと利用者に介護していただいてもらっているような職員なんですよ。その為今後は利用者に絶対の信頼を頂き、どんな小さな事でも相談してもらえる職員になりたいです。…と言える職員になりたいです!!!

                            【文:村田


2006年2月6日(月曜日)

節分行事

カテゴリー: 17時37分40秒

 ■■■ 特別養護老人ホーム福寿園 ■■■

 

節分の行事に合わせ、神職の皆さんで活動する相馬雅楽会をお招きして、雅楽の演奏を頂きました。

雅楽の代表的な曲「越天楽」の他に「荒城の月」「故郷」など利用者の皆さんの思いで深い曲を演奏いただきました。

また、相馬中村神社のお二人の巫女さんが演奏に合わせて「豊栄の舞」を優雅に舞っていただきました。心癒す伝統の演奏と舞に利用者の皆さんから大きな拍手が送られました。

演奏終了後は、赤鬼、青鬼に扮した職員が登場し、豆に見立てた紅白の玉を鬼めがけて投げてもらい、今年も豊作で穏やかな年になり福寿園に沢山の福が訪れることをお祈りいたしました。

【文:渡部 裕】

       

 

 

 

 

 

 

 

 

                                


2006年2月3日(金曜日)

【万葉園からこんにちは〈第3回〉】

カテゴリー: 17時17分30秒

■■■特別養護老人ホーム万葉園■■■

 

 前回の「万葉園からこんにちは」でT江氏の雪かきをレポートしましたが、彼がいつも雪かきばかりしているような印象を各方面に与えてしまいましたので、今回は違った面をご紹介したいと思います。

 

 楽しそうですね。説明するまでもありませんが、本日は節分です。女性介護職員が青鬼、そしてT江氏が赤鬼に扮しています。虎皮のパンツがありませんのでいまひとつ迫力に欠けますが、利用者の皆さんには鬼だと分かって頂けたようで、退治されました。

 

 鬼たちが手に持っているものは?というと、これまたT江氏が昨日真剣に製作した鬼の武器です(製作時間3時間)。いわゆる金棒に見えるかどうかはさて置き、紙と木で作ったとは思えない重厚感がありますね。

 

雪が降れば雪かきをし、クリスマス会ではサンタクロースに扮し、洗濯室では踏み台を作り、と、日々の様々な場面で彼は活躍しています。もちろん本業の事務も手を抜いてはいませんので、今後もどうぞご期待ください。

                 【文:但野】





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